 |
負荷用の錘は
青 厚さ1.6mm(80g) 3枚
黄 厚さ3.2mm(150g) 3枚
赤 厚さ6mm(260g) 3枚の計9枚あります。
各錘の裏側にはマグネットシートが貼り付けて
あります。
錘を取付けるスイングアームは3ヶ所有ります。
(3ヶ所同じように錘を取付けて下さい。)
錘の交換の仕方は、下の写真と左図と合わせて
ご利用下さい。
※1ヶ所に青(1.6t)1枚、黄(3.2t)1枚、
赤(6t)1枚の計3枚以上は挿入しないで下さい。
本体につまり、回転出来なくなり故障の原因に
なります。
|
錘の組合せは
以上の8通りあります。
錘(おもり)の交換の仕方
 |
左の写真は錘の取り替えを示します。
白色のピンに錘を挿入して下さい。
錘の裏側にラバーマグネットを貼り付けてありますので
ひっつきます。 |
@〜Gの曲線は上記の錘の組合せをグラフで表したものです。(負荷曲線)
通常の自転車を踏む重さがa点を通る曲線となりますので各錘の選定の参考にして下さい。
錘BA@のいずれかを装着すると、通常自転車を踏む場合より順次軽くなります。
錘CDEFGのいずれかを装着すると、通常自転車を踏む場合より順次重くなります。