静音設計について
〜従来の機能はそのままで、静音タイプが出来ました〜


一般の静音タイプでありがちな、バイクを踏んでいて、踏むのを止めた時の
「カラカラカラ」という騒音もありません。完全な静音設計です。
マンション住まいの方や夜中のトレーニングも安心して出来ます。

価格は標準商品代金より18,900(税込)upになります。
★Friend21ご注文の場合 134,400 (本体価格128,000  153,300 (本体価格146,000です。
★Partner21ご注文の場合
144,900 (本体価格138,000 163,800(本体価格156,000)です。

  
ご注文、お申込時にご指定ください。

バイク本体より水平に1m離れた位置から測定した
『音(デシベル)のデータ』をグラフに表してみました。
(グラフはFriend21,Partner21で測定したものです。)

当社標準タイプ
(騒音レベル) 騒音の感じ方(騒音環境の例)
dB(A) 60 時速40kmで走る自動車の内部
50 静かな事務所内部
40 静かな住宅内部
30 深夜の郊外
10  20  30   40  50   60  70   80   90 100rpm (ペダルの
毎分回転数)
    100      200      300      400w    

当社静音タイプ
(騒音レベル) 騒音の感じ方(騒音環境の例)
dB(A) 60 時速40kmで走る自動車の内部
50 静かな事務所内部
40 静かな住宅内部
30 深夜の郊外
10  20  30   40  50   60  70   80   90 100rpm (ペダルの
毎分回転数)
    100      200      300     400w

騒音の種類についてはたくさんありますが
日常生活で望ましい音のレベルは40〜60dBの範囲であり、
特に「静かだ」と感じるのは45dB以下だと言われています。

上のグラフで表した30〜60dBの範囲の音は、
同じ部屋にいてもうるさいと感じない範囲の音です。

当社標準タイプは
200W以下(一般の人が踏む場合)で踏めば比較的静かであり
静音タイプは極めて静かだと言えます。